小学生のうちに一生使える作文力をつけよう!『ブンブンどりむ』無料体験キット

少し前まで楽しそうに書いていた日記の宿題。

何があったかを詳しくかいていたのが

どんどん短くなり、締めくくりは

『たのしかったです。』か『うれしかったです。』

ばかりになってきていました。

どうも日記を上手にかけると、みんなの前で発表できるらしいのですが
なかなか選ばれず、やる気と自信がなくなってしまった様子。

アドバイスしてもあまりやる気がでないようで、何かいい手がないかなと
探していた時に見つけたのが作文の通信教育『
ブンブンどりむ

小学生向けの通信教育は『Z会』や『ドラゼミ』、『進研ゼミ』などたくさんありますが、作文に特化した通信教育があるとは知りませんでした。

ネット上の評判もよさそう

さっそくネット上での口コミを探してみたところ、
双子のお子さんの作文がふたりとも校内で選ばれたり、作文嫌いが好きになったよ!という感想もあり評判はよさそう。

ということで、早速無料体験キットを取り寄せてみました。

無料体験キットは小学校全学年のサンプルあり

申し込み後、3日で届いた無料体験キット。

体験シートは1シートで書き込みができ、1年生から6年生まで全学年分入っていました。対象学年だけでなく、全学年入っていると先にどういった学習をするかわかりやすくていいですね。

子どもは『ブンブンどりむ まるわかりBOOK』という漫画に興味津々。

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1年生の体験シートはこんな感じでした。

1ヶ月の価格は1年生の場合、毎月払いで4,860円
2年生から6年生は5,346円とのこと。
半月、年払いでは割引があり、きょうだい割引もありました。

文章を書く力は一生もの

2020年に大学入試制度がガラっとかわり、「思考力・判断力・表現力」が評価されるテストになるそうで

去年『ドラゼミ』が『作文力.com』というサイトがオープンしたり
https://mimily.jp/archives/4416

小学生の時期から「自分で考える力」や「表現する力」を養っていこうという動きがみられます。

大学入試の先には就職するときのエントリーシート、社会人になれば報告書、提案書などなど文章を書くことは一生続くわけで、小学校のうちから文章を書く力をつけさせてあげることができたら一生ものの力になりますね。

作文だけで月5,000円は少し懐が痛いですが、母も一緒に学びたい通信教育です。

小学生の作文通信教育講座「ブンブンどりむ」



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